【制作部】主任昇格インタビュー

今回は、2024年12月に主任に昇格したFさんにインタビューをしました!👏🎊
ひとつひとつの制作にこだわりを持って取り組み、真面目にコツコツど努力を積み重ねてきたFさん!👏
そんなFさんのインタビューをご紹介します✨
―――主任昇格おめでとうございます!
ありがとうございます!
お給料も増えますし、今までやってきたことや成果が認められたということが、すごく嬉しいです!
―――主任になるまでに、苦労したことはなんですか?
僕は未経験で入社をしたので、LPや動画を制作するソフトの操作にもっとも苦労しました。
制作部では、動画は3日、LPは2日というスケジュールで進行していますが、未経験でソフトの操作にも慣れていない状態で、その通りに進めるのは非常に大変でした。
電車でソフトの使い方動画を見たり、家で練習してみるなどした結果、少しずつ制作スピードが上がり、自分の作業に少し余裕を持てるようになりました。
―――Fさんの前職を教えてください!
前職は、印刷会社で機械設計をしていました。
大規模な会社だったこともあり、自分の希望する部署に配属されず、やりたい仕事ができていないことに対して、もどかしさを感じていました。
そんな中、趣味でミュージックビデオを制作した際に編集作業の面白さを実感し、映像制作に関わる仕事をしたいと思うようになりました。
その経験をきっかけに、動画制作ができる環境を求めてアドフローへ入社しました。
―――実際に入社してみていかがですか?
前職に比べて仕事のストレスがかなり減りました。
今ままでは、自分のやりたいことが出来ていませんでしたし、職場に同年代もいなかったため、働いていて面白身を感じられませんでした。
しかし、アドフローは同年代の人たちとコミュニケーションをとることが出来ますし、自分やりたい仕事ができているので、毎日楽しく働くことができています!

―――働いていてやりがいを感じる瞬間はありますか?
自分が制作したデザインや映像を、制作部のみんなに「良いね!」と褒めてもらえた時です。
ただ、それは数字では表すことができない評価の部分ですし、それだけで満足してしまうと井の中の蛙になってしまうと思うので、
何か他の部分でもやりがいやモチベーションを見つけていきたいと思っています!
―――お仕事をするうえで、意識していることはありますか?
動画やLPを制作するときに、新しい要素を最低1つ入れることを心がけています。
正直、過去のデザインを組み合わせれば新しいデザインを作ることは簡単ですし、その方が作業効率も早いです。
ただ、それを続けていると仕事が楽しくなくなってしまうと思うので、何かしら新しいものを考えて取り入れることを意識しています!
―――何か印象に残っている出来事はありますか?
ロケ番組風の動画を作るために行った撮影です。
リポーター役の方と一緒に色々な事業所を回るといった撮影でしたが、テレビ番組の制作をしているようで楽しく、印象に残っています。

―――自分の中に課題があれば教えてください!
“上手に手を抜くこと”です。
これは上司にも言われていることですが、僕は優先順位が低いところに手をかけすぎてしまう癖があるため、力を入れる部分と抜く部分を自分で取捨選択してけるようになることが今の一番の課題です。
―――最後に、今後の意気込みをお願いします!
部下が付き、初めてのマネジメントをおこなうため、楽しみですが不安な気持ちもあります。
部下に色々なことを教えていけるよう頑張っていきたいと思います!

主任に昇格したFさんへのインタビューでした!
未経験で入社をし、なれないソフトの扱いに苦労しながらも努力を続けたFさん🎈
Fさんのような人と一緒に働きたいと思った方はぜひご応募お願します✨