【営業部】主任昇格インタビュー

今回は、2025年6月に主任に昇格したKさんにインタビューをしました!
入社当初は前職とのギャップに苦しむこともありましたが、気持ちを切り替えて自分を見つめなおし、
わずか4ヶ月で昇格されたKさんのインタビューをご紹介します!
―――主任昇格おめでとうございます!
ありがとうございます!心から嬉しいです!
「早く主任に昇格したい」という思いで日々取り組んでいたため、入社から4ヶ月で昇格することができとことが、自分にとって大きな自信にもなりました。
―――昇格に向けて取り組んでいたことがあれば教えてください!
営業経験があったため、入社当初は自信がありましたが、1・2ヶ月目は思うように結果が出ませんでした。
一度は早期昇格も難しいかもしれないと諦めてしまいそうになりましたが、気持ちを切り替えてこれまでのやり方にこだわらず、初心に戻って取り組むことを意識しました。
その過程は想像以上に大変でしたが、3・4ヶ月目と徐々に結果が出始め、最終的に昇格することができました。
―――Kさんの前職について教えてください!また、アドフローに入社を決めた理由も教えてください!
芸能事務所でマネージャーとして約4年間勤務していましたが、以前は営業職を中心に経験していたため、「やっぱり営業でしっかり稼ぎたい」という気持ちが強くなりました。
前職ではSNSの運用も担当していたことからSNSに関するサービスに興味があったことや、成果次第で昇格・昇給のチャンスがある実力主義の環境に魅力を感じ、アドフローに入社を決めました。

―――Kさんの働くモチベーションを教えてください!
結婚して子どももいるため、家族を養うことが大きなモチベーションです。
特に子どもには好きなことに挑戦させてあげたいという思いが、日々の原動力になっています。
一方で、数字が伸びない時はモチベーションが下がることもあります。
入社して1・2ヶ月目はアポが取れず不安を感じることもありましたが、深く考えすぎず、次へ次へと切り替えるように意識しています。
実際に一度アポが取れると流れが変わる感覚があり、そこから前向きな気持ちも戻ってくるため、調子が落ちている時ほど小さくても成功体験を積み重ねることを大切にしています。
―――お仕事をする上で、意識していることを教えてください!
僕はかなり負けず嫌いな性格のため、同期や入社時期が近いメンバーの数字はほぼ毎日チェックしてます。
「負けたくない」というという気持ちがすごく強いため、日々の改善も意識しています。商談が上手くいかなかったときはすぐに自分の録音を上司に送り、頂いたフィードバックを次回に反映させるようにしてます。
また、商談もまだまだ改善の余地があり、今後部下を持つことを考えると、どんな商談でも受注につなげられるような力を付けていかなければならないと感じています。
主任に昇格したIさんへのインタビューでした!
Iさんのような人と一緒に働きたいと思った方はぜひご応募お願します。