【営業部】MG昇格インタビュー

今回は、2025年4月にマネージャーに昇格したTさんにインタビューをしました!
どんなときも前向きな姿勢を崩さず、コツコツと努力を積み重ねてきたTさんのインタビューを
ご紹介します!
――マネージャー昇格おめでとうございます!
ありがとうございます!
僕がアドフローに入社した当時、名古屋営業所の所長を務めていた方の役職がマネージャーだったので、今回その役職に自分が昇格できたことが素直に嬉しいです!
また、22歳で“マネージャー”という肩書を持てたことは、自分にとって大きな誇りです!
―――マネージャー昇格に向けて、何か意識していたことはありますか?
“どんな形でも良いから、月の一週目で必ず一件受注する事”です。
これは、入社時の上司のYさんから言われいたことで、今でも自分のなかで意識し続けてきたことでした。
また、周りのメンバーの存在もとても大きかったです。
名古屋営業所には優秀なメンバーが揃っていたことから、「絶対に負けたくない」という気持ちが、自分を奮い立たせてくれました。
さらに、“昇格に向けて意識していたこと”ではありませんが、主任に昇格してからは「感情を周囲に見せないこと」を意識するようになりました。
以前は弱音を社内でこぼしてしまうことも多々ありましたが、主任に昇格してからは周囲に与える影響を意識するようになったため、勤務中はできるだけ感情を表に出さないようになりました。

―――商談に行く際に意識していることがあれば教えてください!
事前に周辺地域の同業他社を調べ、どこにでも当てはまるような提案ではなく、業界やエリアに合わせて内容を調整したり、近隣の競合企業の名前を具体的に出すようにしています。
こうした工夫をすることで先方の反応が良くなることも多く、信頼感やプロとしての印象につながっていると感じています。
――入社当時と比べて、自分自身の成長を感じる部分はありますか?
僕はスーツを着て働く営業職に憧れがあり、アドフローに入社をしました。
転職のきっかけはシンプルでしたが、働く中で明確な将来像ができ、「今のうちにしっかり経験を積んで、将来につなげたい」と思うようになり、目的意識を持って取り組めるようになりました。
また、さまざまな業界の方と関わる仕事なので、自然と知識が増え、物事をいろいろな視点で捉えられるようになったと感じています。
名古屋営業所は、現在マネージャーが5名在籍してるため、“良きライバル”として切磋琢磨し合いながら、お互いを高め合っていきたいです!
自分が一番を獲っていくつもりなので、他の社員には絶対に負けません!
マネージャーに昇格したTさんへのインタビューでした!
Tさんのような人と一緒に働きたいと思った方はぜひご応募お願します。