【営業部】MG昇格インタビュー

今回は、2025年8月に主任に昇格したMさんにインタビューをしました!
どんな状況でも決して立ち止まらず、全力で走り抜け、
結果を残し続けてきたMさんのインタビューをご紹介します!
―――マネージャー昇格おめでとうございます!
ありがとうございます!
マネージャーまで約5ヶ月というスピードで昇格できたのは、上司お二人の支えがあったからこそだと感じており、心から感謝しています。
その感謝の気持ちは、常に念頭に置き、主任昇格以降は一日でも早くマネージャーになることを目標に取り組んできたため、今回の昇格には安堵していますが、同時にここからが本当のスタートだと感じています。
―――社内でもかなり早い、5ヶ月での昇格になりました。早期昇格を実現するために意識していたことや取り組んでいたことがあれば教えてください!
最短4ヶ月での主任昇格を目標に掲げ、上司とKPIをすり合わせながら行動してきました。
結果として昇格は5ヶ月となりましたが、常に最短を意識していたことが早期昇格につながったと感じています。
また、当初は「6期新人賞」の獲得を最優先に据え、ライバルである入社時期の近いのメンバーに毎月勝ち続けるために立てた達成と歴代記録の更新を目標に行動量とKPIにコミットし続けた結果、その積み重ねが昇格にもつながったと考えています。
―――入社当時と比べて、自分の成長を感じる部分を教えてください!
大きく変わったのは、意識と視点です。
それまでは自身の達成にフォーカスしていましたが、昇格後は「チームとしてどう成果を出すか」という観点で物事を捉えるようになりました。
具体的には、「チームの達成を自分が牽引する」「拠点全体の成果に大きく貢献する」といった、個人の枠を超えた目標を意識して行動しています。
また、将来的にマネージャーや課長として求められる水準を見据え、今の段階からその基準に近づけるような動き方も意識するようになりました。

―――Mさんが、商談で意識していることを教えてください!
“下手に出ないこと”です。
営業はどうしてもお願いベースになりがちですが、僕は「御社の課題に対して、弊社であればこのように解決できます」といった“提案”を行うことを大切にしています。
以前は「これを使ってください」「導入してください」といった伝え方になってしまい、結果として押し売りのような印象を与えてしまっていました。
しかし、上司からの指摘を受けてその点を見直し、以降は商談の場でも課題解決を軸とした提案型のコミュニケーションを意識するようになりました。
